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WalkMeは3年間で494%のROIを実現
IDCがWalkMeのデジタルアダプションプラットフォームがエンタープライズにもたらす利点を調査しました。
世界をリードするグローバル総合ICT企業の富士通は、データドリブン経営を加速する全社横断プロジェクト「OneFujitsuプログラム」の要となるOneERP+プログラムを始動。その推進にあたり、標準化とユーザーエクスペリエンス(以下、UX)の確保を両立させるうえでWalkMeは必要不可欠と判断し、導入を決めました。現在は、対象システムへの実装を段階的に進めており、早期定着化と問い合わせの削減を実現させています。
NIPPOIN EXPRESSホールディングスはSAP Ariba を導入し、グローバル調達プロセスの標準化を効率的かつ効果的に推進するために WalkMe を採用。「Fit to Standard」の方針が貫かれた導入プロジェクトにおいて、使いながら改善していくアプローチで、国内 59 社への導入を5.5か月という短期間で完了させました。WalkMeを活用しユーザートレーニングやヘルプデスクの他、業務プロセス最適化のための開発にかかる時間とコストを大幅に削減。この成功を基に海外のグループ会社約60社への展開を進めています。
日本最大級の不動産流通会社である三井不動産リアルティは、新しいシステムを導入するたびに右肩上がりに増大していくITコストを最適化するため、社内に導入されたシステムの利用状況を可視化する機能 WalkMe Discoveryに着目。利用者が顕著に減っているシステムや、意図したとおりの使われ方をしていないシステムなどを明らかにし、7システムの廃止に成功しました。
日本の総合建設会社(スーパーゼネコン)である大林組は、同社の全社的なBPR活動を支えるSalesforceベースの新しいデジタル基盤BizXBase™の定着化に向けてWalkMeを導入。ユーザーがマニュアルやヘルプデスクに頼ることなく、やりたい業務をスムーズかつ確実に遂行できる環境を実現しました。結果として、必要な情報が意図したとおりに正確に入力されるようになり、業務情報が1つの基盤に集約されました。
坂倉 亘氏
情報システム部上席主任
山田 裕志氏
人事厚生部 課長代理 労務チーム兼グローバル人材マネジメント部
上原 佳子氏
調達本部 業務管理部長
中村 百子氏
経営管理部 情報システムグループ 主務
和田 幸音氏
CX・プロセスデザイン部 新プロセス開発グループ マネージャー
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今日からデジタルアダプションの第一歩を踏み出しましょう